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wordpressで特定記事のみに表示・非表示

wordpressを遅ればせながら体感中なのですが、テンプレートのしくみがとてもわかりやすく、カスタマイズ性がすばらしいですね!blogとしてCMSとして利用されているのも納得です。

本日は、ワードプレスでの特定記事のみに表示・非表示の設定について書きたいと思います。

wordpressには、ブログのデザインを変更する関数がたくさんセットされているようです。
if分で分けれるのが、とても良い感じ。
今回の例は、トップページと、それ以外のページでの表示を分けみるというもの。

<?php if (is_home()) { ?>
//トップページのみ表示
<?php }else{ ?>
//トップページ以外のページで表示
<?php } ?>

is_ ではじまる関数は、コンディショナルタグと呼ばれているようです。
php文が直接組み込めるのはうれしぃ(*´ω`*)
これらのタグを組み合わせることで、自由なデザインが可能なんですね!

コンディショナルタグ一覧:

is_admin, is_paged, is_archive, is_attachment, is_author, is_category, is_tag, is_comments_popup, is_date, is_day, is_feed, is_home, is_month, is_page, is_plugin_page, is_preview, is_robots, is_search, is_single, is_singular, is_time, is_trackback, is_year, is_404

参考:WordPressで特定のページのみコンテンツを表示する方法 – A.K.A and more ブログ
http://akaandmore.com/blog/archives/13

Categories: wordpress, テンプレート.